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夏休み最後の夜いつものように終電で帰ると、
駅前には見馴れたヤンキーグループの中高生。


彼らはいつも前を通る度に「遊ぼうよ」と声をかけてきていた。


毎回シカトを続けているとしだいに
「今日もいやらしい黒のレースパンツ?」
とスカートを捲ったり
「今度俺とホテル行こうよ♪」
などと無理矢理腕を回したりしてくるようにになっていた。
毎回それを振り払ってシカトしていたのに、と
うとう夏休み最後の夜 男達に犯されてしまった。


その日も彼らの前を通ると
「今日で夏休み最後だよ~俺達と思い出作ろうぜぇ」と声がしました。


すると目の前を一人の男に立ちふさがれ、
後ろから腕を押さえつけられ首筋を舐められました。


嫌だと阿波ようとすると前の男が私を睨み言うこと聞け!と頬を叩かれました。

私は一気に怖くなり声も震えるばかりで押さえつけられたまま立ち尽くしてしまいました。

しだいに仲間の男達に囲まれ服をずらされ胸を露にされました。
「いつもこぼれそな胸揺らしながら見せて歩いてるからわるいんだろ。それとも本当はこうしてほしくて男達をさたわけ?」
とニヤニヤと胸を揉み乳首を舐め始めました。


後ろで腕を押さえられていて抵抗できない私を男達はいやらしい目で見ている…。

「おぉ~乳首たってきた。気持ち良い?もっとって言ってみ?」
などと言いながら、回りに見せつけるようにいやらしく舌を動かす。


俺も俺もと回りの男達も反対の胸を愛撫したり、ズボンの上からでもわかるほど、
すでに勃起している自分達の股間をまさぐっている。


一人が私の足元にしゃがむと、パンツを下ろされクリを剥き出しにして舐め始めた。

思わずビクンと体を揺すると私をいやらしい目で見上げニヤッとすると、
クリに吸い付いたまま舌を動かし指がアソコを撫でる。


「スゲェ…コイツ俺達に犯されようにしてんのにもう溢れてるぜ」
とわざと音をたてるように指でアソコを激しく擦ると、
一気に奥まで挿入されGスポットを責め立てられる。


クチュクチュといやらしい音が響き男達は興奮して喜び、
「淫乱女、お前のせいでこんなになってんだから、ちゃんと見てどうにかしろよ!」
と次々にズボンを下ろしビンビンに勃起したオチンチンを私の前に突きだした。


顔を背けると髪を掴んで膝まづかされ、そのまま目の前のオチンチンを口に押し込まれた。



腰を前後に振りながら喉の奥までオチンチンで突き上げてくる。
ほら、こっちもと両手にもそれぞれオチンチンを握らされ、私に扱かせながら胸をまさぐられる。

身体中を俺達に愛撫され、気持ちとは裏腹に感じ始めてしまう…
嫌がらながらもいやらしい吐息が混じる私に男達は
「どんだけチンポ好きなんだよ。知らない男達に犯されてるのに、コイツ腰振ってるぜ。今日は特別に俺達のチンポでお前の淫乱マンコめちゃくちゃにしてやるからな。」
などと罵り、駅の奥のまったく人気のない場所へ連れていかれた。


するとたががはずれたように男達は更に荒々しく私を押し倒し、
足を開いて指でアソコを激しく愛撫しながらクリを舐め回し、
また口には別の男のオチンチンが挿入される。

私は怖さとしだいに感じてしてしまう自分に混乱し、
しだいに男達の言うがままになっていた。


言われた通り両手に握ったオチンチンの先を自分の乳首に押しあてて、
上下に扱きながら先から溢れ出す男達のいやらしい汁でヌルヌル擦りながら、、
口いっぱいのオチンチンにもいやらしく舌を絡め吸い付く…。


「スゲェ…この女マジでエロいわぁ…犯されてんのにこんなに気持ち良くしてくれんだもん、たまんねぇよよ…これが興奮すんのか?」
一人の男が自分でオチンチンを扱き始め、
搾るようにしてオチンチン先からたっぷりいやらしい汁を溢れさせ、
私の乳首をヌルヌルクチュクチュと音を立てて擦る。


俺もと 反対の男も自分で扱き私の乳首をヌルヌル擦る。
「いやらしいなぁ…ヤダヤダ言ってるくせに俺達のチンポ汁でグチャグチャにされて喜んでるぜ。もっと淫乱な姿見せてみろよ」
と辱しめられながら身体中を男達に犯され見られている。


悔しいのに、そう思うと余計にゾクゾクしてきて男達のなすがまま。

すると一人の男が我慢できないと足の間に入り熱く勃起したオチンチンを私のアソコにあてがい一気に挿入された。

思わず体をビクンとさせてしまいながらも抵抗しようとしたけど、
男の力には敵わず易々と腰を振り奥まで突き上げられてしまう。


感じて力が抜けてしまう私に
「休むな!」
と口に押し込まれたオチンチンが激しく出し入れされる…
上も下も知らない男達のオチンチンが私を犯している…
無意識に腰をくねらせてしまっていると
「淫乱女…あぁっ…我慢できねぇ…出すぞっ…」
と腰を更に激しく打ち付けアソコの中でビクビクっと脈打つと、
一気に引き抜き私のアソコに熱い大量の液を勢いよく吐き出した。

「お前早すぎだろ。そんなんじゃこの淫乱女は満足できねぇろな」
と休む間もなく別の男のオチンチンがアソコに挿入された。


今までのものよりずっと大きなものが私の中を押しひろげ、グチュグチュと突き上げてくる。

堪らずあえぎ声をあげる私を見てニヤッと笑い、奥まで勢いよく激しく突きまくる…

その姿を見ながら回りで自分のオチンチンを扱きながら私の身体中にヌルヌルとオチンチンを擦りつけられてる…。

「もっと犯して欲しいんだろ?レイプされて興奮してる姿をいろんな男に見られたいんだろ!」
などの言葉に興奮してしまう私は、何度もかわるがわる男達にイカされてしまっていました。


何時間も犯され続けた私に一人が
「またね、淫乱ちゃん。次はもっと大勢で楽しませてあげるからね」
と言い見せられたスマホには犯されている私の画像が。


動けない私を嘲笑いながら男達は去っていきました。

それからは終電は避けても彼らの仲間にLINEを回されてしまい、
同じ学校の生徒にまでバレて暇さえあれば呼び出されています。
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